夢精間近の状態でのデリヘル

投稿日:2016年12月12日

前回のデリヘルでは一発しか出せなかった。今回は三発・・・最低でも二発は出そうと思い、精液タンクを満タンにして挑みました。1か月前から実家に帰省していて、自分の部屋もないほど狭いあの家ではオナニーすることも難しいので、溜めに溜めまくりました。お風呂場が広いラブホテルでのプレイということで、浴槽に湯を溜める。その間もイチャイチャ・・・嬢が可愛かったのでキスしてのイチャイチャは幸せの絶頂でした。浴槽では念願の潜望鏡を行いました。浴槽にペニスを出してペロペロ舐めてもらう。しかし体勢が辛いこと、お湯が熱くてのぼせそうということもあり、ここでもイケず。今回は連続射精を求めてきたのだから、そろそろマジにならなくてはと思い、ベッドではローションを取り出して騎乗位素股をしてもらいました。ねっとりと腰つきを味わう。素股の快感に悶えていると、すぐに射精する。夢精間近だったペニスから溢れる精液はどっぷりでした。でも結局一発しか抜けませんでした。

フェラのテクニックがすごい

デリヘルで予約していた子がなんとドタキャン。「代わりにOさんが向かいます。きっとご満足いただけることでしょう」控えめそうなスタッフがここまで自信満々に言うのも珍しく、つい私も楽しみにして待っていました。おっと、この言い方では「実はとんでもない女だった」フラグが立ってしまいますが、本当に美人の方が来てくれました。しかし、この時点で満足するとは私も浅ましいものです。後述するけど、スタッフが言っていた満足というのは容姿ではなくテクニックでした。「Oです。よろしく尾根がします」といって柔らかい雰囲気と共に挨拶の言葉を交わします。優しそうな雰囲気って本当にありますよね。彼女の場合、一緒に居て落ち着かせてくれる雰囲気がありました。即尺をお願いしており、ズボンのチャックを空けてペニスを取り出し、舐めてもらう。一言では片づけられない、最高のフェラが待っていました。何年も練習して培った技術そのものです。即尺で1分程度でイッてしまったのは初めてでした。