同じ名前の子とエッチするのは気が引ける

投稿日:2016年8月20日

挨拶代りと言わんばかりの濃厚なキスを受け、僕の名前を連呼しながらキスをしてくるのだが、奇しくもデリヘル嬢と僕の名前が同じなので、ちょっとムズムズしていました。こちらも、(僕と同じ)嬢の名前を言いながらキスを返す。「なんだか不思議な感じですね」「自分の名前って、なんでこうも呼びづらいんでしょうね」恋人プレイを希望していたので互いを名前で呼び合うのは必須。しかし、相手が同じ名前だと違和感ありすぎます(笑)これも、僕と嬢が中性的な名前をしていたせいですね。彼女を抱きしめると胸の柔らかな感触を体で味わうことができる。さらに髪の毛から女性特有の芳香が漂ってくるせいで勃起が止まらない。我慢汁が溢れた勃起ペニスが悲鳴を上げていたので、泣き声で嬢に奉仕を懇願しました。ようやくフェラしてもらい、口内射精へと導いてくれた。口内に発射された精液を構わずゴックンしてくれて思わずビックリしちゃいました。精液って飲み物じゃないだろ!でも興奮したので許す!

男ならたまにある不能問題

挨拶代りのキスを――と思って期待したが嬢がしてきたのは握手。少々残念だったけど、握手もなかなか乙なものですな。昨日あった面白い話~みたいなのをしていたらいつの間にか30分くらい時間が経過してしまっていた。慌てて服を脱ぎだす私たち。シャワーでアソコを洗ってもらう。このときにちょっと下半身に違和感が。嫌な予感がしていたが、まさに的中した。何故かベッドに行ってもムスコが全く反応しなかったのだ。これはマズい!と考え、嬢の目を盗んで自分で扱いたりもしたけど全然反応しなかった。流石に不自然さを感じた嬢が「あれ・・・なかなか反応しないですね」と指摘してくる。うう、死にたい気分でした。コスプレを持ってきてもらったのを思いだし、デリヘル嬢がバニーさんに着替えます。網タイツがエッチでちょっと反応する。その気を逃すまいと、嬢に「ちょっと失礼」と言って自分で扱き、なんとか元気が出ました。それからは安定していて、とりあえず一安心でした。